「100食のお弁当」

8月1日、アクロス高松にて「令和元年かほく市身体障害者福祉協会フライングディスク交流大会」が開催され、昼食をたんと内灘が提供しました。
「たんとカレー」に、ハンバーグとウインナーをのせました。

100食の弁当を、現地で作るので、準備もたいへん。てんやわんやの半日でしたが、大会のかたの手伝いもあって、なんとかスムーズに提供できました。
終わったときにはほっとして、全身の力がぬけました。
片づけて、車に乗り込み、帰路に着いた数分後、請求書を渡すのをわすれたことを思い出し、アクロス高松に逆戻り。ほっとしすぎて、最後に失敗するところでした。
フライングディスク大会には、昨年もお弁当を提供させていただいています。
たんと理事長の酒井は、石川県障害者フライングディスク協会の理事長兼指導者をやっています。その関係で、酒井は朝から会場入りをしていました。
お弁当作りと配達でいそがしく、残念ながら、事業所のスタッフは大会を見る事はできませんでしたが、お弁当を受け取る参加者の皆さんの様子で、楽しんでいることがよくわかりました。

大変な1日でしたが、充実した1日でもありました。

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