商品紹介

<レトルト商品>

「かなざわたんとカレー」

「たんとカレー」は、「ふれあい工房たんと」の主力商品です。

冷凍カレーとして、その歴史は古く、ご好評をいただきながら、こんにちにいたっています。
その「たんとカレー」をお求めやすいレトルトにしたのが、この「かなざわたんとカレー」です。

定番の美味しさの秘密は、地元の醤油をいれたこと、そして脂分を極力避け、野菜をたっぷりつかって、三日間かけてじっくり煮込んだ、そのこだわりにあります。

長く愛されるのにはわけがあります。口いっぱいにひろがるスパイシーな香りとほのかな辛みを楽しんでみてください。

「かわざわたんとカレー」のご注文は、こちらから。


◎「剣崎なんばカレー」


まずは「なんば」ってなんだと思う人もいるでしょう。「なんば」とは、唐辛子のことなのです。

白山市の剣崎地区で収穫される「なんば」は、イチ押し農産品としてブランドになっているほど。長くて大きいその見た目も特徴的ですが、辛み成分が豊富で、なおかつ味わい深いという、まさに「旨辛とうがらし」なのです。

カレーのキモでもある「辛さ」を、この剣崎なんばでつけたのが、「剣崎なんばカレー」というわけです。

極上の辛みを楽しんでもらえるはずです。辛いって美味しい。そんな旨辛口のカレーに仕上がっています。

「剣崎なんばカレー」のご注文は、こちらから。

◎「加賀れんこん咖哩 」


れんこんって、美味しくて身体にいい食べ物なのに、なかなか食卓に登場しませんね。
根野菜ならではの、おなかにやさしい効能がいっぱいつまったれんこんです。カレーにいれてみたら、まさかの一石二鳥。素朴な味わいと自然な甘みが、カレーのスパイスと合わさって、このうえなく美味しいカレーができあがりました。

金沢市小坂の農家、横野さんが鍬で掘った泥付きのれんこんをふんだんに使った「加賀れんこん咖哩」です。いちど味わってみてください。

「加賀れんこん咖哩」のご注文は、こちらから。

◎「らっきょうカレー」


えっ、らっきょうカレー?
らっきょうはカレーの横についてくるものとばかり思っていたかたは、そう思ったにちがいありません。
らっきょうをカレーのなかにいれてしまうという逆転の発想が、「ふれあい工房たんと」のすごいところです。

コリコリしませんよ。あのらっきょうもなめらかになるまで溶け込み、甘辛い風味を残しながら、すっかりカレーの一部になっています。

内灘砂丘で太陽と浜風で三年かけて育った内灘らっきょうは「砂丘の真珠」とよばれる逸品なのです。

まさかまさかの美味しさです。リピートまちがいなし。ぜひご賞味ください。

「らっきょうカレー」のご注文は、こちらから。


<冷凍商品>


◎「たんとカレー」

レトルト商品が登場する以前は、この冷凍カレーひとすじで勝負していました。クール便やら冷凍庫やらと、配送や保存にひと手間かかりますが、その分、お値段がお得。しかも味は最高です。作ったそのままを冷凍ということで、風味が一段と引き立ちます。

脂分をおさえて、三日間かけて煮込んだ、真面目なカレーです。数ある商品ラインナップも、まずはここから。
ぜひぜひお試しいただきたい、自慢のカレーです。

「たんとカレー」のご注文は、こちらから。


<関連商品>


◎「たんとカレーTシャツ」

ムラカミアキラ氏のデザインによる、オリジナルTシャツです。

こちらもカレー同様、いろいろと手がこんでいます。シルクスクリーンという手法で、一枚いちまい、職人が手で刷っていきます。その刷り師たちは、ユーミンをはじめ多くのアーティストTシャツを手がける「スーパースリー」の面々。

生地も良質なプリントスター社を採用していて、着心地も抜群です。サイズも大中小と取り揃えています。

この夏、かわいらしい「たんとちゃん」を着て、街にでてみませんか。

「たんとカレーTシャツ」のご注文は、こちらから。